豚の内臓鍋。。。。。
ちょっとグロテスクな表現でしょうか。。。。
主人が、食べたい食べたいっと言っていたのですが
一緒に行っても私が食べれないだろうと思った主人は
私に遠慮して食べに行きたいと言わない。ので
コプチャンチョンゴルとはどんなものかと興味本位で
遠慮して、行かなくても大丈夫という主人を無理やり引き連れてやってきました
大丈夫!大丈夫!!食べれるはず^0^b
もし食べれなかったら、野菜食べるから大丈夫!!!
と、重い腰の主人を連れて。
人生初めての内臓料理です。。。。
大丈夫と言っておきながら、
内心は
日本でもレバーなど内臓系の料理を全然食べたことがないのに
果たして食べれるのか。
韓国のスンデ(豚の腸詰)も匂いも苦手なのに。。。
と色々な、気持ちが渦巻きながら
出てきました。コプチャンチョンゴル。
味がどうこうより、辛くて辛くて。。。
ちゃんと内臓食べました。
主人には内緒ですが、ほんの少しだけ
(内臓を食べているふりして、野菜をたくさんいただきました。)
ベージュ色の内臓のぶつ切りを。
お好きな方には申し訳ないですが
正直な感想は、
グニョグニョしてて。。。
しかも、時々おそってくる吐きそうな匂いはなんだ。。。。
内臓全部が臭いわけではなくて、ときどき臭い内臓が混じっている。
(これは主人も同意見)
写真を撮るのも控えるほど、
入るのに躊躇する雰囲気の暗い市場のなかにあるコプチャン(内臓料理)専門店でした
そのため、オススメはできませんのでお店の情報は割愛します^^;;;
ちなみにお値段は、
2人前14000ウォン
しかも、すったえごまで炒めたコプチャンのサービス付きで14000ウォンというこの激安値段


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